烏丸姓に戻りました。終了宣言されたけど、最後までめいっぱい楽しませてもらうよ!
World Neverland - the Zehn Continent Stories -
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カウントダウンダベリング
 明けましておめでとうございます。
本年も時間変換とこのブログと僕をよろしくお願い致します。




―12/31 22:30

やることなくてゼーンを出たり入ったりしていた僕に、たまたま莢さんからのこそこが入る。
どうやら彼女の地域は天候が凄いらしく、初詣にも行けずに足止めを喰らっているとのこと。


[莢 雪野 -> 旋 ポンド] 今日ゼーンで年越し?
[旋 ポンド -> 莢 雪野] 年越しイベントあったっけ?
[莢 雪野 -> 旋 ポンド] わかんないー
[旋 ポンド -> 莢 雪野] 今年はユーザイベントもなさそうだしな
[旋 ポンド -> 莢 雪野] 何か内輪でやるつもりだったり?

[莢 雪野 -> 旋 ポンド] ううんー どうしようかなーとは思ってるけど
[旋 ポンド -> 莢 雪野] 突発的に人集めてみるか?


多分この時は5〜6人くらい集まればいいや、というノリだったと思う。


―12/31 22:35

実家のパソコンから繋いでいた為、3代目くらいまでのこそこデータしかないことに愕然とする。


―12/31 22:40

莢さんが、「ケツ」とか呼ばれていた騒がしい人を確保する。
僕も22時くらいまで話し込んでた人とコーンさんを確保。
莢さんから地螺とバエボイの庭園が開いてるという情報が入ってくる。

じゃあ今年は5人で年を越すぜ!という雰囲気だった(僕が、だけど)。


―12/31 23:15

会場は、お正月っぽい雰囲気な地螺の庭園に決定。
テキトーなアイテムを片っ端から持ってきて飾り付ける。

この前の演奏会で知り合った方とかが来られていたので、これひょっとして7〜8人くらいになるかも!という淡い期待を抱く。


―12/31 23:30

メッセのメッセージ欄に「地螺の庭園で突発的にカウントダウンダベリングやるよ!」みたいなことを書き込む。
(イベント、という程規模がでかくなかったので「ダベリング」)
汝害行けなくなってからは会えなくなってしまった方々だったので、いきなりイベントに誘うのに躊躇してしまったのです、ごめんなさい…。

結論から申し上げますと、その時メッセにインしていた方は全員来てくださいました。
ビックリしすぎて鼻血噴くかと思った。
こんなことなら直接誘えば良かったと激しく後悔。


―12/31 23:59


あけましておめでとう1分前

どこまでモザイクかけた方がいいのかわかんなかったから全員かけました。
何故か俺自身にもかけました。
22時まで嫁をめぐって論争してた人は服装もモザイクっといた!イヤン!


そして、

―1/1 0:00


明けましておめでとうコールが鳴り響く。
日付が変わったと同時に、ウイルスバスターを入れてた人が一斉に更新にかかったり、
アルティからの正月メッセージが今年はなかったので、おめでとうを言い終えるとアルティの愚痴に移行したり、
何故か僕に腹踊りしろと要求されまくったり、

↑でモザイクかけた人が「金が信念ー!」と酷い誤字っぷりを発揮したり、

何だかカオスな年明けでした。

キーボードの調子が悪かったので、肝心の0時にはSSが撮れませんでした。しょんぼり。
ここをご参照あれ(勝手にリンクしてみる)。
(↑を読むとまるで僕が人を呼んだみたいですが、半数以上は会ったことのない方なので、きっと莢さんかケツの人経由です)


突発的すぎるカウントダウンにも関わらず、想像を大幅に超える方々に来ていただき、とても嬉しいです。
ありったけの座布団21枚を持ってきたのですが、まさか足りなくなるなんてこれっぽちも思っていませんでした。
ログを調べてみたところ、何と総勢23人も居たみたいで…。
本当にありがとうございます。


以下反省点。
突発的ダベリングだった為、身内ノリっぽかったことが一番の反省点。
ついていけない方もいたんじゃないかな。
おいてけぼりにしちゃってごめんなさい。
あと、企画も何もなかったので暇な人もいたかもしれない(仕方ないっちゃあ仕方ないですが)。


楽しかったので、また今年も企画を練ってやって欲しいかな。

どきっ☆便所まみれのケツの人〜ボロリもあるよ〜 featuring 楽団なぎさ で。

あ、僕は腹踊りなんかやりません。
今年の年越しは絶対女の子でいよう…
とりあえずどうしよう…という気になった
※引き継いだ直後に書きかけていた記事を若干修正して今更(壮年二年目)アップしてみる
投稿日時が11/7になってたぜ!やべぇ!


ひとつ前のエントリにも書きましたが、引き継ぎました。
旋(セン)と申します、もう壮年ですけどとりあえずよろしくお願いします。

いつも通りにアイテム整理にインすると、たまたま父親の誕生日でした。
目の前に仙人姿の父親が居たので、引き継いだのかと思いつつ話しかけてみると、



一番上の選択肢になんだかすんごく嫌な予感。

30分程ストーキングしましたが、僕にはどうすることもできないことに気付き、そのままログアウトしました。
次の日、昇天掲示板には父親の名前が載っておりました。
兄にも妹にも鎖を渡せた(というか妹は当時幼年だったから、引き継いだ可能性はゼロ)ので、すなわち、

引き継がずにアカウント切れを迎え、その後仙人化→そのまま昇天

というコースを辿ってしまったことになります。
「父親が代々受け継いでる家なのに、僕しか引き継げなくなったよこの家!」と相当テンパりましたが、父親とゼーン外でもやり取りできる人を捕まえ、この状況を伝えることができて何とか落ち着きました。
その節はありがとうございます。

ところが、父親絡みのこの話はこのままでは終わらなかったのです。



今年もこのブログに足を運んでいただいてありがとうございました。
良いお年を!